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現地PR活動
*このようなご要望をお持ちの企業様にTradeshow.jpは最適です。
アメリカのメディア関係者に対し、自社製品を売り込んでもらいたい。
自社ブースへ業界関係者だけではなく、メディア関係者を招き、記事にしてもらうことはできないか?
業界やメディア関係者に対し、展示会の直前にレセプションを開き、招待したい。
米国に法人オフィスがないが、現地での広報部として活動して欲しい。
展示会来場者のブースへの集客は、会場でのスペース確保や、ブース制作に注力するだけでは達成されません。たとえ展示ブースが小規模であっても来客数を増やすことは可能であるとTradeshow.jpは考えます。その方法の一つとして、米国でのPR(広報)活動が挙げられます。米国の展示会にはプレスルームが設けられており、国内外の業界関連誌を中心とする各種メディアが一斉に集まる数少ない貴重な場でもあります。
Tradeshow.jpでは、このようなメディア対して、展示会開催の前から積極的なアプローチを行ない、展示会当日のブースへ集客へと繋げます。また、当日のメディアからの取材に立会い、御社製品/サービスをアピールし、媒体誌やウェブ媒体への掲載チャンスをつかみます。こうして取り上げられた記事は、間違いなく人の目に留まり、後日企業様のウェブサイト等への集客につながります。
加えて、当サービスをご利用頂く最大のメリットの一つとしては、米国に法人を持たないお客様でもTradeshow.jpが御社の広報担当となり、現地でのPR活動を可能にする点でもあります。
現地PR活動に関する詳細について、
サービス内容:
英語プレスリリースの制作
プレスリリースの配信先となる業界誌、一般誌、その他メディアの選定
リリース配信先リストを作成
プレスリリースの配信
プレスキット(メディア向け配布資料)の作成
配信先へのフォローアップと、展示会ブースへの招待(事前集客)
展示会会場でのメディアからの取材対応
展示会終了後のメディアへのフォローアップ
掲載の有無の確認とクリッピング
展示会直前のレセプション開催
PR活動は通常、一連のプロセス(1クール)を4~3ヶ月としています。